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2015年8月14日 (金)

体内時計

生態リズムを守るコツ
朝の日差しと朝食、そして夜のメラトニン

食事
 『朝食に重点をおくことが大切です。空腹(あるいは飢餓)の時間が長いほど、時計の針を合わせる力が強いからです。 朝食と昼食の間、昼食と夕食の間に比べて、夕食と朝食は最も長く、間があきます。 そして、出来るだけ決まった時刻にとることです。 美味しいお茶やコーヒーとともに、温かい主食と、定量の副食に野菜も種類を多めに、見た目も美しい朝食をとりましょう。

《英語では朝食のことを“breakfast”といいます。すなわち絶食(“fast”)をうち切る(“break”)》

大塚邦明著「体内時計の謎に迫る」より引用

ティータイム

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